日本ヴァイオリン界の父 鷲見三郎

鷲見三郎記念コンサート 鷲見恵理子&クァルテット・アヴォス


木曜日, 8月 15th, 2013

鷲見三郎記念コンサート 鷲見恵理子&クァルテット・アヴォス

~ 真夏の夜 イタリアの風に乗って 名曲の調べが あなたを魅了します ~

8月10日(土) 米子市文化ホール・メインホール  18時30分開演

イタリアから 鷲見恵理子 そして クァルテット・アヴォス の国際的、一流演奏者による素晴らしいコンサートでした

ヴァイオリン:鷲見恵理子 Eriko Sumi

アヴォス Quartetto Avos

ヴァイオリン:山田美怜 Mirei Yamada ピアノ:マリオ・モントーレ Mario Montore

ヴィオラ:マルコ・ニルタ Marco Nirta チェロ:アレッシオ・ピアネッリ Alessio Pianelli

 

モーツァルト:喜遊曲 へ長調 KV138 を 鷲見恵理子さんとアヴォスのみなさまで

 

 

鷲見恵理子さん ピアノ マリオ・モントーレさんの モーツァルト:ヴァイオリンとピアノの為のソナタ

 

シューマン:ピアノ4重奏曲 変ホ長調 Op47  アヴォスのピアノ4重奏でした

 

 

第2部は ドヴォルザーク:ピアノ5重奏曲 イ長調 Op 81  鷲見恵理子さんとアヴォスによる ピアノ5重奏でした

 

 

素晴らしい5重奏に、会場より大きな拍手が

 

 

セミナー受講生から 花束の贈呈

 

 

アンコールは ヴェルディ生誕200年ということで

ジュゼッペ・ヴェルディ:椿姫 マリオ・モントーレ編曲

マルコ・ニルタさん「えーっと アンコールの曲は?」

 

 

イタリアの演奏家らしい 本当にすばらしい 椿姫 でした

 

 

いつまでも大きな拍手が

 

 

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