日本ヴァイオリン界の父 鷲見三郎

石井志都子さん「アルス ノヴァ カルテット」


土曜日, 4月 6th, 2013

桜満開の4月4日に鷲見三郎没29周年メモリアルコンサート「アルス ノヴァ カルテット リサイタル」無事終わりました。米子コンベンションセンター・小ホールのお客様には、石井志都子さんのカルテットによります、春爛漫の晴れやかな弦楽四重奏の調べと、石井さんと鷲見三郎との懐かしいエピソードなどを、たっぷりと楽しんでいただけたと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

石井さまのトークタイムは、鷲見三郎の思い出などでとても楽しませていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

第1ヴァイオリン石井さま、第2ヴァイオリンは荻野照子さま

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴィオラ田中あやさま、チェロ勝田聰一さま

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暖かみのある本格的な春の訪れを実感したコンサートでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

演奏会終了後の懇親会で鷲見三郎メモリアルソサイエティのみなさまと和やかに。

 

 

 

 

 

 

 

 

荻野さんが超強力パワーの晴れ女ということで、4日本番の翌日はさらに素晴らしい晴天でした。

予定になかったのですが、急きょ大山へ出かけることに。

 

 

 

 

 

 

 

 

石井さま、勝田さま、田中さま、荻野さま、鷲見三郎のご縁で立派な演奏会を開くことができ、心から感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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