日本ヴァイオリン界の父 鷲見三郎

鷲見三郎記念 サマーストリングス 合奏練習


木曜日, 8月 23rd, 2012

「鷲見三郎記念 サマーストリングス イン 米子 2012」合奏練習

18日(土)は朝9時30分より、午後1時の合奏発表に向けて練習開始です。

合奏で演奏する楽しさや、合奏で注意することをしっかりと研修できたでしょう。

 

本番の発表と同じステージでの練習に熱が入ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

チェロパートはモーツアルト「ディベルティメント第3番」の表現を研修しました

指揮者の山田衞生先生の細かい指導に受講生たちがんばっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

「とっとりふるさと大使」鷲見恵理子さん、ロシア国際交流のイリーナさんも一緒に合奏練習です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ディベルティメント第3番」の第2楽章、第3楽章はカルテットで発表することにしました。

受講生はリハーサルで作られていく音や表現の打ち合わせをしっかり見ることができ、とても勉強になったことと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステージ上での初級クラスの合奏練習です。恵理子さんも子どもたちと一緒に楽しそうでした。

どうやら祖父三郎と同じDNAでしょう、教えることも大好きのようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

前日17日の夜は講師の方々が翌日の「サマストリングス コンサート」に向けて最後のリハーサルでした。

イリーナさんと面谷さんのリハーサルは通訳のリーさんを通しての打ち合わせです。

 

 

 

 

 

 

 

 

時間をかけてこまかい表現まで打ち合わせです。

 

 

 

 

 

 

 

 

横島さんはヴァイオリンでコンサート演奏です。

 

 

 

 

 

 

 

 

会田さんのリハーサルです。

 

 

 

 

 

 

 

 

チェロ上村さんのリハーサル。椅子の足が弱くて椅子を変えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

夜遅くまでのリハーサルで汗をかきました。少しだけですが皆生温泉を初体験してもらいました。

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